「blue-ribbon」のレベル別の例文
「 blue-ribbon」のコアイメージ コアイメージ
一流の技能や判断力を備え、特に専門家集団や委員会に使われることを示す
「blue-ribbon」のよく使う型
「blue-ribbon」とよく一緒に使う語
「blue-ribbon」のよくある間違い
✕ a blue ribbon school
○ a blue-ribbon school
名詞の前で「一流の」という複合形容詞として使うときは、通常ハイフンを入れる。
✕ 「青いリボンの」という意味だけだと考える
○ 文脈によって「一流の」「権威ある」と解釈する
blue-ribbon は比喩的に、受賞歴や高い評価のあるものを表すことが多い。
「 blue-ribbon」の英英 英英
Denoting superior expertise or selection, especially used attributively in phrases like "blue-ribbon panel" to refer to groups chosen for excellence.
「 blue-ribbon」の語源 語源
blue-ribbonは、形容詞としてpanelなどと結びつき『専門家で選ばれた優秀な委員会』を表す慣用が成立したことから、委員会や賞を示す用法が広がった
「 blue-ribbon」のコラム コラム
- blue-ribbon panelのような連語は政府や学術の報告で使われることが多く、制度的な調査や審査を示す文脈でよく出る
「blue-ribbon」のよくある質問
Q. blue-ribbon はどんな場面で使う形容詞?
賞を受けたものや、著名な専門家で構成されたものなどを高く評価するときに使います。名詞の前に置く用法が一般的です。
Q. blue-ribbon のハイフンは必要?
「一流の」という複合形容詞として名詞の前に置く場合は、blue-ribbon とするのが一般的です。
Q. blue-ribbon は文字どおり「青いリボン」という意味にもなる?
はい。名詞としての blue ribbon は青いリボンを指すことがありますが、形容詞の blue-ribbon は一般に「一流の」「権威ある」という意味です。