poignant

「poignant」の発音・読み方

/pinjənt/

カタカナ読み(目安)ポイニャント

アクセントは「」の位置

「poignant」の意味

「poignant」の例文

The film's final scene was poignant.

その映画の最終場面は心を打った。

poignantのイラスト

「poignant」の比較級・最上級

比較級more poignant
最上級most poignant

「poignant」の名詞形・副詞形・派生語

「poignant」の反対語(対義語)

「poignant」の学習データ

つまずきやすい単語モチタンで学習した 1,570 人の結果

96.6%意味を選ぶ問題の正答率
85.3%スペル問題の正答率
2.3秒答えるまでの時間(中央値)
1,772件苦手リストへの登録

「poignant」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分

poignant をゲームで覚えよう

5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル

「 poignant」のコアイメージ コアイメージ

胸がぎゅっと締め付けられるように、短く強い感情が走る

「 poignant」の使い方 使い方

  • deeply poignant

    非常に心を打つ

  • poignant moment

    心を打つ瞬間

「poignant」のよく使う型

「poignant」とよく一緒に使う語

「 poignant」の類義語との違い 類義語との違い

poignant: 悲しさや切なさで深く心を打つ
moving: 感動的で心を強く動かす
touching: 心に触れて優しく切なく感じさせる
emotional: 感情が強く表れ、広く感動や動揺を指す

「poignant」のよくある間違い

  • ✕ po-ig-nant と、つづりどおりに g を発音する

    ○ poignant は「ポインニャント」に近く発音する

    g は単独の音として発音せず、最初の音節に強勢を置く。

  • ✕ I was poignant by the scene.

    ○ I was moved by the scene.

    poignant は、悲しさや深い感情を引き起こす物事を説明する形容詞で、人を主語にして感情を受けたことを表せないため、be moved by を使います。

「 poignant」の英英 英英

Causing strong feelings of sadness or deep emotion.

「 poignant」の語源 語源

poignantは、中世フランス語の現在分詞 poignant(刺す)からできた形容詞で、もともとの「刺すような」感じが心に響く意味に広がり、英語で「心を打つ」となる

「 poignant」のコラム コラム

  • 映画や小説の最終場面で登場人物の後悔や別れを描く際に使われることが多い

「poignant」のよくある質問

Q. poignantの比較級と最上級は?
比較級は more poignant、最上級は most poignant が一般的です。
Q. poignantは悲しい場面にしか使えない?
悲しみや別れを含む場面によく使いますが、懐かしさや優しさなどを含め、強く心を動かされる場面にも使えます。
Q. poignantの発音のコツは?
g は単独の音として発音せず、「ポインニャント」に近く読みます。最初の音節に強勢を置くのがコツです。
Q. poignantとmovingやtouchingはどう使い分けますか?
どれも「心を動かす」という意味で使えますが、poignantは悲しさや切なさを伴って強く心を打つ場合に向きます。movingは感動させること全般、touchingは優しく心に響くことを表しやすいです。

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