ill-being
「ill-being」の発音・読み方
カタカナ読み(目安)イル ビーイング
「ill-being」の意味
- 名不調
「ill-being」の例文
The survey highlights widespread ill-being among workers.
調査は労働者の間に広範な不調があることを浮き彫りにした。
「ill-being」のレベル別の例文
「 ill-being」のコアイメージ コアイメージ
福祉や健康の評価で用いられる、良好でない状態としての不調
「ill-being」のよく使う型
「ill-being」とよく一緒に使う語
「ill-being」のよくある間違い
✕ I have an ill-being.
○ I am experiencing ill-being.
ill-beingは通常、数えられない名詞として使うため、aは付けない。
✕ ill being
○ ill-being
「不調」という名詞は通常、ハイフンを付けてill-beingと書く。
「 ill-being」の英英 英英
An evaluative term denoting a lack of well-being; the condition of not being in a healthy, comfortable, or satisfactory state.
「 ill-being」の語源 語源
ill-beingは、ill(悪い)とbeing(存在)を結んだ複合語で、比較的新しい用法の名詞として健康や福祉の文脈で「不調」を指す表現となった。
「 ill-being」のコラム コラム
- 日常会話ではまれで学術的・政策的な文脈で用いられることが多く、研究報告や調査で不調の広がりを論じる際に見られる。
「ill-being」のよくある質問
Q. ill-beingは可算名詞ですか?
通常は不可算名詞として使い、一般的な不調や健康状態の悪化を表します。
Q. ill-beingの反対の表現は何ですか?
well-beingが一般的な反対表現で、「幸福」「健康」「良好な状態」などを表します。
Q. ill-beingはどのような場面で使いますか?
健康、心理学、社会調査などのやや硬い文脈で、身体面・精神面を含む不調を表すときに使われます。