「fustian」のレベル別の例文
「 fustian」のコアイメージ コアイメージ
大げさな文体を指す語
「fustian」のよく使う型
「fustian」とよく一緒に使う語
「fustian」のよくある間違い
「 fustian」の英英 英英
Language that is pompous or inflated in style, especially writing that is overly ornate and lacking in substance.
「 fustian」の語源 語源
fustianは、中世に用いられた厚手の綿織物の名称に由来し、織物の「かさ」を比喩として用いることで装飾的で中身の薄い文章を指すようになり、大げさな文体の意味が定着した。
「 fustian」のコラム コラム
- 編集の現場では冗長で修辞的な表現を指してfustianと呼び、明快な文章から取り除かれる対象になることが多い。
「fustian」のよくある質問
Q. fustianは可算名詞ですか?
「大げさな文体」という意味では、通常は不可算名詞です。そのため、一般に a fustian とは言いません。
Q. fustianの複数形はありますか?
「大げさな文体」という意味では通常、複数形は使いません。
Q. fustianはどんな場面で使いますか?
主に文章や演説を批評する場面で、内容に比べて言葉が仰々しく、飾り立てられていることを否定的に表します。日常会話よりも評論や文学的な文章で使われる語です。