「친오빠」の例文例文
「친오빠」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
우리 친오빠는 대학생이에요.
私の実兄は大学生です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
다들 저를 외동딸로 알지만, 사실은 나이 차이가 많이 나는 친오빠가 있어요.
みんな私を一人っ子だと思っていますが、実は年の離れた実の兄がいます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그는 유년 시절 갑작스럽게 사고로 세상을 떠난 친오빠를 기리기 위해 장학 재단을 설립했다.
彼は幼少期に突然の事故で他界した実兄を追悼するため、奨学財団を設立した。
- 日常会話
그 남자랑은 그냥 아는 사이야? 아니면 진짜 친오빠야?
その男の人とはただの知り合い?それとも本当のお兄ちゃん?

ゲームで覚える・約 1 分
친오빠 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「친오빠」のコアイメージコアイメージ
血のつながった自分より年上の兄を真っ先に想像させる語である。
「친오빠」の使い方使い方
「친오빠」とよく一緒に使う語
「친오빠」の類義語との違い類義語との違い
친오빠: 親と血がつながっている、自分より年上の兄を意味する名詞。
형: 男性が自分より年上の兄を指す語。
오빠: 女性が自分より年上の兄を呼ぶときの呼び名。
친형: 男性が自分の血のつながった年上の兄を指す語。
「친오빠」の韓国語での定義韓国語での定義
「친오빠」の語源語源
'친'は血縁を示す接頭語で、'오빠'は女性が自分より年上の男性を指す呼称であることから、'친'を付けることで血縁のある兄であることを強調する語となった。
「친오빠」のコラムコラム
- 会話の文脈では'오빠'が恋人や親しい男性を指すこともあるため、『実兄』の意味を明確にしたい場合は'친오빠'と表現すると誤解が減る。
「친오빠」のよくある間違い
✕ 남자인 저는 친오빠와 같이 살아요
○ 남자인 저는 친형과 같이 살아요
「오빠」は女性が年上の男性を指す語なので、男性が自分の血のつながった年上の兄を指すときは「친형」とします。
「친오빠」のよくある質問
Q. 「친오빠」は本人に呼びかけるときにも使えますか?
「친오빠」は血のつながった年上の兄だと説明する名詞で、本人への呼びかけでは通常「오빠」を使います。「친오빠」は、他の人に実の兄だと伝えるときや、義理の兄などと区別するときに使います。
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