「부교수」の例文例文
「부교수」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
삼촌은 대학교 부교수예요.
叔父は大学の准教授です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
그분은 이번 학기에 조교수에서 부교수로 승진했습니다.
その方は今学期、助教から准教授に昇進しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
연구 실적을 인정받은 부교수들이 이번 공동 프로젝트의 핵심 연구진으로 대거 참여했다.
研究実績が認められた准教授たちが、今回の共同プロジェクトの中核研究陣として大挙して参加した。
- 日常会話
이번 세미나 발표자가 새로 오신 부교수님이시죠?
今回のセミナーの発表者って、新しく来られた准教授の先生ですよね?
「부교수」のコアイメージコアイメージ
正教授を補佐しつつ自律的に教育・研究を行う、中堅の教授職
「부교수」の使い方使い方
「부교수」の類義語との違い類義語との違い
부교수: 大学で授業や研究を行い、正教授を補佐しながら自分の研究や教育も担当する中堅の教員の職名
교수: 大学などで授業や研究を行う教員の総称
정교수: 研究や教育の実績が認められ、大学で上位の職位にある教授の職名
조교수: 大学で授業や研究を行い、独立して専門的な活動を始めた教員の職名
강사: 大学などで授業を担当する教員の職名
「부교수」の韓国語での定義韓国語での定義
「부교수」の語源語源
語は漢字語で、'부(副)'は補助や副次的な位置を意味し、'교수(敎授)'は教える職を示すため、合わせて『正教授の下で補佐や独立的な教育研究を行う職』という成り立ちになる
「부교수」のコラムコラム
- 翻訳では日本語の『准教授』『副教授』や英語の 'Associate Professor' など異なる語が当てられる場合があり、学内外の文書で表記が揺れることがある
「부교수」のよくある間違い
✕ 부 교수
○ 부교수
日本語の「准教授」は一続きの職名ですが、韓国語では複合語の分かち書きに迷うことがあり、この職名は「부교수」と分けずに書きます。
「부교수」のよくある質問
Q. 「부교수」は日本語の「副教授」と同じ職位を指すのですか、それとも「准教授」と訳すのですか?
韓国の大学の職位名としては、通常「부교수」は「조교수」より上で「정교수」より下の職位を指し、日本語では一般に「准教授」と訳します。「副教授」と訳されることもありますが、日本語の訳語だけで韓国の職位の順序を判断しません。
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「부교수」は英語では
- 「准教授」 → associate professor和英辞典で見る
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