食料品店
意味
- 名 食料品店
- 名 食品店
- 名 食材店
例文
コアイメージ
棚に並んだ缶詰や野菜、牛乳などの食品が売られている店
関連語
使い方
類義語との違い
식품점: 食品が並ぶ店をやや改まった言い方で表す語。
마트: 食料品や日用品を一度に買える広い売り場を持つ大型の小売店。
편의점: 深夜や早朝でも開いていて飲み物や軽食を少量ずつ買える店。
슈퍼: 日々の買い物に使われる食品中心の小規模から中規模の店。
식료품가게: 肉や魚、野菜など生鮮食品や加工食品を売る小規模な食品店。
韓国語での定義
語源
식품점は漢字語で、식품(食品)は「食べ物・食材」を意味し、점(店)は「店」を意味して、合わせて食べ物を売る店を指す
コラム
- 日常会話では식품점はやや正式な言い方で、話し言葉では슈퍼や마트、식료품가게といった表現がよりよく使われる

ゲームで覚える・約 1 分
식품점 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「食料品店」は韓国語で何と言う?
「食料品店」に当たる韓国語は「식품점」です。漢字で「食品店」と書く改まった表現で、看板や公的な文脈でよく見られます。なお、日常会話で近所の小さな食料品店を指す場合は「スーパー」を意味する外来語が使われる傾向があります。
使い分け
- 식품점
食料品全般を扱う店を指す標準的で改まった言葉です。看板や公的な表記、ニュースなどで使われることが多いです。
역 근처에 새로운 식품점이 생겼어요.
駅の近くに新しい食料品店ができました。
よくある間違い
✕ 식료품점
○ 식품점
日本語の「食料品店」をそのまま直訳しても通じますが、韓国では「식품점」と呼ぶのが一般的です。
「食料品店」のよくある質問
Q. 日常会話でもよく使いますか?
日常会話では「식품점」よりも、規模に応じて「スーパー」や「マート」と呼ぶことのほうが一般的です。「식품점」は看板の文字や説明的な場面でよく用いられます。
Q. 個人商店もこう呼びますか?
個人の食料品店にも「식품점」という言葉自体は使えますが、実際には店名に「スーパー」や「商会」とついていたり、日常会話では単に店名で呼ばれたりすることが多いです。
「食料品店」は英語では
- 「食料品店」 → supermarketgrocery和英辞典で見る
おすすめの単語帳
1 / 1