迫力

意味

  • 名 迫力はくりょく
  • 名 オーラ
  • 名 存在感
  • 名 貫禄
포스のイラスト

例文

무mu대dae에e서seo 포po스seu가ga 느neu껴kkyeo졌jeo어sseo요yo.

舞台で迫力が感じられました。

그geu는neun 포po스seu가ga 넘neom쳐cheo 모mo두du의ui 시si선seo을neul 받ba았da어sseo요yo.

彼は迫力があふれて皆の視線を集めました。

コアイメージ

目を引く印象で、格好良さや威圧感を含む

関連語

使い方

類義語との違い

포po스seu: 目を引く強い雰囲気や印象で、格好良さや威圧感を含む迫力
카ka리ri스seu마ma: 周りの人を自然に引きつける強い魅力や説得力のある雰囲気
존jon재jae감gam: その場にいるだけで目立つ雰囲気や印象
아a우u라ra: 人や物から自然ににじみ出る特別な雰囲気
위wi압ap감kkam: 相手に圧力や恐怖を感じさせる強い威圧的な感じ

韓国語での定義

사sa람ra이mi나na 사sa물mu이ri 주ju는neun 눈nu에ne 띄tti는neun 인in상sang으eu로ro, 멋meo있sit거kkeo나na 위wi압ap적jjeo인gin 느neu낌kki을meul 포po함ham.

語源

英語 'force' に由来し、物理的な力の意味から雰囲気が周囲に及ぼす『押す力』の意味へと語義変化して口語で定着し、'포스가 느껴진다'のような言い方が広く使われる。

コラム

  • 若者語やSNSで頻出し肯定的に『かっこいい』の意味で使われることが多い反面、皮肉や誇張で使われることもあるので場面に応じて表現を選ぶ。

「迫力」は韓国語で何と言う?

日本語の「迫力」に最も近い現代韓国語の表現は「포스」です。英語の「force」に由来する外来語で、人が放つ圧倒的な存在感やオーラ、威圧感を伴う迫力を表す際によく使われます。日常会話やメディアで非常に広く親しまれている語です。

使い分け

  • 포스

    圧倒的な存在感やオーラ、威厳から感じられる迫力を表します。主に人の雰囲気やたたずまいに対して使う口語表現です。

    그 배우는 무대에 서기만 해도 포스가 넘친다.

    その俳優は舞台に立つだけでも迫力があふれている。

よくある間違い

  • ✕ 한자어로 '박력'이라고만 쓰는 것

    ○ 상황에 따라 '포스'나 다른 자연스러운 표현을 쓰는 것

    漢字語「박력」もありますが、人の放つ存在感やオーラを言う日常会話では「포스」の方が自然です。

「迫力」のよくある質問

Q. 「迫力がある」の定番の言い方は?
「포스가 넘치다(迫力があふれる)」や「포스가 대단하다(迫力がすごい)」という組み合わせが定番です。人の放つオーラやカリスマ性を褒めるときによく使われます。
Q. 映画などの迫力にも使えますか?
「포스」は主に人やキャラクターの存在感に使われます。映画の映像や音響の迫力を言いたい場合は、この語よりも「생생하다(臨場感がある)」や「압도적이다(圧倒的だ)」などの表現が好まれます。

「迫力」は英語では

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