コアイメージ
契約の主要部分ではなく、補助的・手続き的な内容を定める軽微な条項を指す
英英
A contractual clause addressing ancillary or procedural matters rather than core obligations, typically regarded as secondary in importance.
語源
minor termは、minor(より小さい)とterm(条項・期間)が結合して補助的な条項を意味する表現として成立した
コラム
- 実務では手続きや細則などを指すことが多く、主要義務と区別して記載されることが一般的
「軽微な条項」のレベル別の例文
「軽微な条項」を英語にするときのよくある間違い
「軽微な条項」の英語についてよくある質問
Q. minor contractual term と minor clause の違いは?
Q. 「軽微な条項」のビジネスメールでの言い方は?
「軽微な条項」と関連する日本語の英語
ほかの日本語から英語を引く
おすすめの単語帳
1 / 1