À plus tard.
意味
解説
例文
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使う場面・ニュアンス
カジュアル友人や同僚と別れる際、その日のうちやすぐ後に再び会う予定がある場合によく使われます。対面だけでなく、電話を切る時やメッセージの結びとしても定番の挨拶です。親しい間柄で幅広く使える気軽で自然な響きがあります。
言い換え・似た表現
À plus !
またね! (さらにくだけた略縮形。若者や親しい友人によく使います。)
À tout à l'heure.
また後ほど。 (数時間以内に確実に再会する場合に使います。)
À bientôt.
また近いうちに。 (具体的な時間が決まっていない再会全般に使えます。)
言われたときの返し方
À plus tard !
後でね!
Ça marche, à tout à l'heure.
了解、また後ほど。
Oui, à toute !
うん、また後で!
よくある間違い
✕ 目上の人や顧客に対して別れ際に使う
○ Au revoir, bonne fin de journée.
カジュアルな表現のため、ビジネスや改まった場では避けて敬語表現を使います。
「À plus tard.」のよくある質問
Q. メッセージでよく見る「A+」は何ですか?
「À plus」を略したインターネットスラングです。プラス記号を「プリュス」と読む語呂合わせで、チャットやメールの末尾で「またね」と軽く伝える際によく使われます。
Q. 最後の「d」は発音しますか?
いいえ、最後の「d」は発音しません。「ア・プリュ・タール」のように発音します。なお、短縮形の「À plus !」の場合は語末の「s」を発音して「ア・プリュス」となります。
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