Désolé de ne pas avoir ~.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうメールへの返信が遅れたときや、約束を果たせなかったときなど、過去にすべきことをしなかった事実を謝罪する場面で使います。友人からビジネス相手まで幅広く使え、誠意を伝えつつスマートに詫びる落ち着いた表現です。
言い換え・似た表現
Je suis désolé de ne pas vous avoir répondu plus tôt.
もっと早くお返事できず申し訳ありません。 (主語を補い、丁寧さが増したビジネス向きの形です。)
Pardon de ne pas avoir pu venir.
行けなくてごめんなさい。 (日常会話で身近な相手に軽く謝る際に適しています。)
Veuillez m'excuser de ne pas avoir prévenu.
連絡しなかったことをお許しください。 (改まった手紙やビジネス文書で使う非常に丁寧な表現です。)
言われたときの返し方
Ce n'est pas grave du tout.
全然大丈夫ですよ。
Ne vous inquiétez pas pour ça.
そのことなら気になさらないでください。
Ne t'en fais pas !
気にしないで!
よくある間違い
✕ Désolé de n'avoir pas répondu.
○ Désolé de ne pas avoir répondu.
不定詞の否定文では、否定の言葉を助動詞の前にまとめて置くためです。