C'était à couper le souffle.
意味
解説
強い感動を受けたことを示す表現。主に景色や見晴らしの美しさに対する感嘆を伝える語で、友人や同行者に感想を言うくだけた言い方。
例文

ゲームで覚える・約 1 分
C'était à couper le souffle. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
カジュアル旅行先で圧巻の絶景を見下ろしたときや、素晴らしいショーを観劇した直後に使います。友人や家族、親しい同僚などに対して、言葉を失うほど圧倒された感動をリアルに共有できる表現です。
言い換え・似た表現
C'était magnifique.
素晴らしかったです。 (より一般的で、場面を問わず使える標準的な表現です。)
C'était impressionnant.
圧巻でした。 (美しさだけでなく、迫力や規模に圧倒された際に適します。)
C'était incroyable.
信じられないほどすごかったです。 (日常会話で非常によく使われる感嘆のフレーズです。)
言われたときの返し方
Je suis bien d'accord, c'était incroyable.
本当に同感です、信じられないほどすごかったですね。
Tu as tellement de chance d'avoir vu ça !
それを見られたなんて、本当にうらやましいです!
よくある間違い
✕ C'était étouffant.(息苦しかった)と混同すること
○ C'était à couper le souffle.
直訳の連想で使うと、息苦しくて不快だったという意味になってしまいます。