足首
意味
- 女性名詞 足首
- 名 アンカー
- 名 ペグ
例文
コアイメージ
踏ん張りや方向転換で体重を受け止める小さな関節の部分。
関連語
使い方
類義語との違い
cheville: すねの下、足の上にある小さな関節で、踏ん張りや曲がるときに体重を支える部分。
pied: 地面に接して歩く体の部分で、指先からかかとまでを含む。
talon: 足の後ろ側にあるかかとの部分で、歩くときに地面に触れる部分。
orteil: 足の先にある指で、歩いたりバランスをとったりするのに使う。
articulation: 骨と骨をつなぎ動きを可能にする体の部分や仕組み。
フランス語での定義
Partie du corps située à la jonction du pied et de la jambe, responsable de la stabilité lors de la marche et de l'appui.
語源
語源は中世フランス語のchevileで『くぎ・ペグ』を意味し、物をつなぐ役割から『つなぎ目』として関節名に転用された。
コラム
- cheville は器具の『くぎ・ペグ』という意味もあるため、文脈で身体か道具かを区別する必要がある。

ゲームで覚える・約 1 分
cheville をゲームで覚えよう
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「足首」はフランス語で何と言う?
「足首」はフランス語で cheville(シュヴィーユ)と言います。女性名詞で、解剖学的な足首の関節やくるぶしの部分を指す最も一般的かつ標準的な単語です。日常会話から医療の場面まで、足首を表す際は基本的にこの単語を使えば通じます。
使い分け
- cheville
足首全体やくるぶしを指す標準的な表現です。日常会話をはじめ、怪我の説明やファッションなど幅広い場面で使われます。
Je me suis tordu la cheville en faisant du sport.
スポーツをしていて足首をひねってしまいました。
よくある間違い
✕ Je me suis fait mal à la cheville droite avec mon pied.
○ Je me suis fait mal à la cheville droite.
日本語の感覚で「足」と足首を重ねて説明すると不自然になります。cheville だけで部位が十分に伝わります。
「足首」のよくある質問
Q. 「足首をねんざした」の言い方は?
Q. アンクレットはフランス語で何?
「足首」は英語では
- 「足首」 → ankleankle joint和英辞典で見る