¿Quién más debe ~?
意味
解説
ほかに担当者を尋ねる表現。食事や集まりで誰が支払いなどの役割を引き受けるかを確認するときに使い、軽い提案や確認に適する。
例文

ゲームで覚える・約 1 分
¿Quién más debe ~? をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう友人や同僚との食事会、イベントの準備などで、まだ決まっていない担当者や追加で作業をする人を確認する場面で使います。義務を押し付けるのではなく、「他に誰がやるべきかな?」と周囲に軽く相談や提案をするニュアンスです。
言い換え・似た表現
¿Quién más tiene que pagar?
他に誰が支払わなければいけませんか? (義務感や客観的な必要性が少し強まります。)
¿A quién más le toca ayudar?
次は他に誰が手伝う番ですか? (順番や持ち回りのニュアンスが出ます。)
¿Quién más debería participar?
他に誰が参加するべきでしょうか? (条件法を使うことでより控えめで丁寧な響きになります。)
言われたときの返し方
Creo que le toca a Carlos.
カルロスの番だと思います。
Nadie más, ya estamos todos.
他には誰もいません、これで全員です。
Yo puedo hacerlo si quieres.
よければ私がやりましょうか。
よくある間違い
✕ ¿Quién otro debe pagar?
○ ¿Quién más debe pagar?
「他に誰」は otro ではなく más を使うのが自然です。