到dào〜见jiàn
意味
解説
例文
このフレーズが載っているページ
使う場面・ニュアンス
ふつう友人や同僚と別れ際、次に会う時間や場所がすでに決まっている場面で使います。相手との約束を再確認しながら、その時まで待つワクワク感や「また後でね」という気軽な気持ちを伝えるのにぴったりの表現です。
言い換え・似た表現
回头见
また後で会いましょう (具体的な時間を決めず、当日の後ほど会うときの挨拶です。)
明天见
また明日会いましょう (翌日に会うことが確定している場合の最も標準的な表現です。)
到时候见
その時にまた会いましょう (「その時間になったら」という含みを持たせた表現です。)
言われたときの返し方
好的,待会儿见!
分かりました、また後で!
好的,不见不散!
了解です、必ず会いましょう!
よくある間違い
✕ 在明天见
○ 明天见 / 到明天见
日本語の「明日に会う」につられて介詞の「在」を入れるのは不自然です。
「到〜见」のよくある質問
Q. 波線には何が入りますか?
「明天(明日)」や「周末(週末)」のような日時だけでなく、「北京」や「咖啡馆(カフェ)」など次に合流する場所を入れることもできます。時間か場所を入れて再会を約束する表現です。
Q. 「到……见」と単なる「……见」の違いは?
「明天见」のように時間を直接置く形が最も日常的です。「到」をつけると「その時/場所に至るまで待つ」という到達のニュアンスが加わり、少し改まった響きや約束を強調する響きが出ます。
このフレーズの単語を英語では
「到〜见」と同じフレーズ帳のフレーズ
「到〜见」と同じ単語を含むフレーズ
このフレーズを含むフレーズ帳
1 / 1