旗竿曲芸

意味

  • 名 旗竿曲芸はたざおきょくげい

例文

中zhōng幡fān表biǎo演yǎn吸xī引yǐn了le很hěn多duō观guān众zhòng。

旗竿曲芸の演技は多くの観客を引きつけた。

コアイメージ

旗を付けた長い竿を身体の上で保ち、動きの中で操る曲芸

中国語での定義

一yì种zhǒng传chuán统tǒng杂zá技jì,表biǎo演yǎn者zhě把bǎ挂guà有yǒu幡fān的de长zhǎng竿gān顶dǐng在zài或huò放fàng在zài身shēn体tǐ不bù同tóng部bù位wèi上shàng,并bìng在zài保bǎo持chí长zhǎng竿gān平píng衡héng的de同tóng时shí进jìn行xíng表biǎo演yǎn

語源

中幡は、「中」と「幡」から成る二字の演目名で、「中」は中央を貫く形から生まれた字、「幡」は「巾」を意味要素、「番」を音要素とする字であり、二字全体で幡を付けた竿を扱う伝統雑技を表す名称になったもの

コラム

  • 中国の雑技でいう「中幡」は、旗を手に持って振る演技とは区別され、竿を身体で支えることを含む演目として扱われるため、旗の舞踊全般を指す語ではない

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