闯chuǎng江jiāng湖hú

意味

  • 動 世間を渡り歩くせけんをわたりあるく
  • 動 世渡りするよわたりする
  • 動 世間で腕を磨くせけんでうでをみがく

例文

他tā年nián轻qīng时shí曾céng闯chuǎng江jiāng湖hú,后hòu来lái开kāi了le自zì己jǐ的de店diàn。

彼は若い頃に世間を渡り歩き、後に自分の店を開いた。

コアイメージ

広い世間に身を投じ、腕と経験で居場所を作るイメージ

中国語での定義

到dào外wài面miàn的de社shè会huì闯chuǎng荡dàng,靠kào自zì己jǐ谋móu生shēng并bìng增zēng长zhǎng见jiàn识shí

語源

闯江湖は、「闯」の勢いよく踏み込む意味と、「江湖」が表す水辺、さらに転じた世間の意味から成り、世の中に出て力を試すことを表す複合語

コラム

  • 武侠作品で描かれる「江湖」は、役所のような公的な世界とは別に、武術家やさまざまな人物が動く世界として現れるため、「闯江湖」には冒険だけでなく世間の荒波をくぐるような含みもある

处chǔ世shì

意味

  • 動 世渡りするよわたりする

例文

他tā很hěn会huì处chǔ世shì。

彼は世渡りがうまい。

コアイメージ

人との関わりを含む社会生活をさばいていく感覚

中国語での定義

在zài社shè会huì生shēng活huó中zhōng与yǔ人rén相xiāng处chǔ并bìng处chǔ理lǐ各gè种zhǒng事shì情qíng

語源

处世は、「处」が対処すること、「世」が世の中を指し、世の中で人と関わりながらふるまうことを表す組み合わせ

コラム

  • 「处世」は社会の中での人との関わり方まで含むため、個別の仕事や問題を処理する「处事」より範囲が広い語

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