windy

「windy」の発音・読み方

/wndi/

カタカナ読み(目安)ウィンディ

アクセントは「」の位置

「windy」の意味

「windy」の例文

It is a windy day.

今日は風の強い日です。

windyのイラスト

「windy」の比較級・最上級

比較級windier
最上級windiest

「windy」の名詞形・副詞形・派生語

「windy」の反対語(対義語)

「windy」の学習データ

覚えやすい単語モチタンで学習した 3,230 人の結果

99.3%意味を選ぶ問題の正答率
95.8%スペル問題の正答率
1.7秒答えるまでの時間(中央値)
3,784件苦手リストへの登録

「windy」のレベル別の例文

「 windy」のコアイメージ コアイメージ

大きく速い空気の流れが周りを押して物や体を動かす状態

「 windy」の使い方 使い方

  • windy day

    風の強い日

  • windy weather

    風の強い天気

  • get windy

    風が強くなる

「windy」のよく使う型

  • be windy + 場所ある場所で風が強い

    It is windy on the bridge.

    橋の上は風が強いです。

  • too windy for A to do風が強すぎてAが…できない

    It was too windy for us to eat outside.

    風が強すぎて、私たちは外で食事ができませんでした。

  • windy enough to do…するほど十分に風が強い

    It was windy enough to lift the tent.

    テントが持ち上がるほど風が強かったです。

「windy」とよく一緒に使う語

「 windy」の類義語との違い 類義語との違い

windy: 風が強く、空気が大きく動く状態
breezy: 弱めで心地よいそよ風の状態
gusty: 短く強い突風が断続的に吹く

「windy」のよくある間違い

  • ✕ It is more windy today.

    ○ It is windier today.

    windyの比較級は通常、語尾を変えてwindierとする。

  • ✕ There is windy outside.

    ○ It is windy outside.

    天候を表すwindyは、形式主語itとともに使う。

  • ✕ It is a wind day.

    ○ It is a windy day.

    dayの前で「風の強い」という特徴を表すには、名詞windではなく形容詞windyを使うため、wind dayとはいいません。

「 windy」の英英 英英

Having strong or gusty winds.

「 windy」の語源 語源

windyは、古英語 windig「風のある」から来て、当初は「風のある」を指し、現在は「風の強い」を意味する。

「 windy」のコラム コラム

  • windyとwindingは綴りが似るが、windyは天気で風が強い状態を表し、windingは道や線が曲がりくねることを表す。

「windy」のよくある質問

Q. windyの比較級と最上級は?
比較級はwindier、最上級はwindiestです。yをiに変えて語尾を付けます。
Q. windyはどのような場面で使う?
windyは、天候や場所について「風が強い」と言うときに使う形容詞です。日常会話から天気予報まで幅広く使われます。
Q. windyとwindの違いは?
windは「風」という名詞で、windyは「風の強い」という意味の形容詞です。例えば、There is a lot of wind.は「風が強い」、It is windy.も「風が強い」という意味です。
Q. windyとget windyはどう使い分けますか?
windyは風が強い状態を表し、get windyは風が強くなる変化を表します。It is windy.は「風が強い」、It may get windy.は「風が強くなるかもしれない」という意味になります。
Q. windyの意味や読み方、品詞は?
windyは「風が強い」という意味の形容詞です。読み方はカタカナで「ウィンディ」、発音記号は /ˈwɪndi/ です。名詞の wind(風)に形容詞をつくる接尾辞 -y が付いた単語で、rain に対する rainy や sun に対する sunny と同じ成り立ちです。日常会話でも「It is windy.(風が強い)」のように頻繁に使われます。
Q. 天気について「風が強い」と言うには?
天気を表すときは形式主語の It を使い、「It is windy today.(今日は風が強いです)」と表現するのが基本です。また、「It is a windy day.(風の強い日です)」のように名詞の day を直接修飾する形でもよく使われます。「風」という名詞そのものではなく、「風が吹いている状態」を表す形容詞として使います。
Q. very、so、too windyの違いは?
強さの度合いや話し手のニュアンスが異なります。「very windy」は「とても風が強い」と客観的な度合いを表します。「so windy」は「すごく風が強いね」と感情を込めて強調する表現です。「too windy」は「風が強すぎる」という意味で、基準を超えて支障がある状況を表します。例: It is too windy to play tennis.(風が強すぎてテニスができません)。
Q. get windyの意味や使い方は?
「風が出てくる」や「風が強くなる」という天候の変化を表します。「get + 形容詞」で「〜の状態になる」という意味になるため、風が吹き始めた場面で用います。会話では現在進行形にした「It is getting windy.(風が強くなってきたね)」というフレーズが非常によく使われます。
Q. windyにスラングや比喩的な意味はある?
主にイギリス英語の口語で「怖がっている、ビビっている」という意味のスラングとして使われます。また比喩表現として、話が長くて中身がない様子を「冗長な、おしゃべりな」と評したり、お腹にガスがたまっている状態を表したりすることもあります。日常会話で天候以外の文脈で出てきた際は、状況から意味を判断しましょう。

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