atone

「atone」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)アトーン

「atone」の意味

「atone」の例文

He tried to atone for his mistake by apologizing.

彼は謝罪してその過ちを償おうとした。

「atone」の活用(過去形・過去分詞)

原形atone
三人称単数現在atones
過去形atoned
過去分詞atoned
現在分詞(ing形)atoning

「atone」のレベル別の例文

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「 atone」のコアイメージ コアイメージ

過ちや損害を謝罪や具体的な行為で埋め合わせて償う

「atone」のよく使う型

「atone」とよく一緒に使う語

「atone」のよくある間違い

  • ✕ He atoned of his mistake.

    ○ He atoned for his mistake.

    atoneの後ろでは前置詞forを使う。

  • ✕ I will atone the victim.

    ○ I will atone for what I did to the victim.

    atoneは通常、目的語を直接取らず、forとともに使う。

「 atone」の英英 英英

to do something that shows remorse for a mistake or wrongdoing and so repair the harm or guilt

「 atone」の語源 語源

atoneは、もともと at one(意見が一致している)という表現から生まれ、和解して償うという意味に転じた

「 atone」のコラム コラム

  • atoneは通常 atone for 〜 の形で用いられ、方法を示すときは by+動名詞 を用いることが多い(例: by apologizing)

「atone」のよくある質問

Q. atoneの過去形と過去分詞は?
どちらもatonedです。現在分詞はatoningで、eを取ってingを付けます。
Q. atoneはどんな場面で使う語?
悪事や過ち、罪などを償うという改まった意味で使います。日常会話では、状況によってmake up forやmake amendsが使われることも一般的です。
Q. atoneとa toneは関係がある?
atoneは一語の動詞で「償う」という意味です。a toneは「一つの音調」などを表す別の語句で、意味も使い方も異なります。