~칸은ka neun 어떻게eo tteo ke 쓰나요sseu na yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧役所、銀行、ホテルなどの窓口で申請書や問診票を記入する際、係員に書き方を尋ねるときに使います。特に備考欄やメモ欄など、何を書けばよいか迷う項目を具体的に確認したい場面に適した丁寧な表現です。
言い換え・似た表現
이 칸에는 뭐라고 적어야 해요?
この欄には何と書けばいいですか? (少し柔らかく親しみやすい日常的な表現。)
비고란은 어떻게 작성하면 됩니까?
備考欄はどのように記入すればよいですか? (公的な窓口やビジネスで使える、より改まった表現。)
여기는 비워 두면 되나요?
ここは空欄にしておけばいいですか? (記入が不要かどうかを確認したいときに便利。)
言われたときの返し方
해당 사항이 없으시면 비워 두셔도 돼요.
該当する事項がなければ空欄にしておいて構いませんよ。
여기는 연락 가능한 번호를 적어 주세요.
ここには連絡可能な番号を書いてください。
よくある間違い
✕ 란は〜 (ran-eun)
○ 칸은〜 (kan-eun)
日本語の「欄」を直訳せず、記入枠は「칸(マス・枠)」を使うのが自然です。
「~칸은 어떻게 쓰나요?」のよくある質問
Q. 「칸」と「란」の使い分けは?
「칸」は記入するマスや枠を指す固有語で、会話で広く使われます。「란」は備考欄(비고란)のように漢字語の単語として固定されている場合にのみ使います。指差しながら「この欄」と言うときは「이 칸」が自然です。
Q. 「쓰다」と「적다」の違いは?
どちらも「書く」という意味ですが、「쓰다」は書く行為全般を指し、「적다」は要点や情報を書き留めるニュアンスがあります。書類の記入では「어떻게 써요?」「어떻게 적어요?」のどちらを使っても自然に通じます。
「~칸은 어떻게 쓰나요?」と同じフレーズ帳のフレーズ
「~칸은 어떻게 쓰나요?」と同じ単語を含むフレーズ
このフレーズを含むフレーズ帳
1 / 1