~까지kka ji 참여할cha myeo hal 수ssu 있나요in na yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧イベントや会議などの参加可能日程・時間帯を確認する場面で使われます。主催者や先輩など目上の相手に対しても失礼がなく、スケジュールの都合で途中まで参加したい場合や、締切間際の参加可否を丁寧に尋ねるのに最適です。
言い換え・似た表現
몇 시까지 참여 가능한가요?
何時まで参加可能ですか? (時間を具体的に聞く、少し事務的で硬い表現です。)
~까지 함께할 수 있을까요?
〜までご一緒できますでしょうか? (より柔らかく配慮を示しながら尋ねる丁寧な表現です。)
~까지 참석해도 괜찮을까요?
〜まで出席しても大丈夫でしょうか? (許可を求めるニュアンスが強くなる丁寧な聞き方です。)
言われたときの返し方
네, 그때까지 편하게 참여해 주세요.
はい、その時間まで気軽にご参加ください。
죄송하지만 이번에는 끝까지 참여하셔야 합니다.
申し訳ありませんが、今回は最後まで参加していただく必要があります。
よくある間違い
✕ ~까지 참가할 수 있어요?(ビジネスや目上へ)
○ ~까지 참석할 수 있나요? または ~까지 참여할 수 있나요?
「참가」より「참여」や「참석」の方が丁寧でビジネス向きです。
「~까지 참여할 수 있나요?」のよくある質問
Q. 「참여」と「참석」の違いは何ですか?
「참석(出席)」は会議や式典などに席を置くニュアンスが強く、「참여(参与・参加)」は活動やイベントに主体的に加わるニュアンスが含まれます。どちらも目上の人に対して自然に使えます。
Q. 日付の締め切りを聞く時にも使えますか?
使えますが、申込期限を聞く場合は「언제까지 신청할 수 있나요?(いつまで申し込めますか?)」とする方が自然です。このフレーズは「その時間・日程まで自分が参加できるか」という意味でよく使われます。
このフレーズの単語を英語では
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