질의응답chi rui eung dap 시간은si ga neun ~로ro 할게요hal kke yo.

질의응답 시간은 ~로 할게요.のイラスト

意味

質疑応答の時間は〜にします。

解説

質疑応答の実施時間を伝える表現。主に司会や発表者が参加者に何時に行うかを柔らかく決めて知らせる場面で使い、予定を確定するニュアンスがある。

例文

질의응답은 몇myeot 시에 하나요?

質疑応答は何時に行いますか?

질의응답chi rui eung dap 시간은 오후o hu 3시si 로ro 할게요hal kke yo.

質疑応答の時間は午後3時にします。

使う場面・ニュアンス

ふつう会議やセミナー、プレゼンテーションの進行役や発表者が、参加者に向けて質疑応答の時間を案内する場面で使います。一方的に指示するのではなく、「〜にしますね」と相手への配慮を含めつつ、スケジュールを柔らかく確定させるニュアンスがあります。

言い換え・似た表現

  • 질의응답 시간은 ~로 하겠습니다.

    質疑応答の時間は〜にいたします。 (公式なセミナーや大規模な発表に適したフォーマルな表現です。)

  • 질문은 ~에 받을게요.

    質問は〜に受け付けますね。 (社内ミーティングなどで使える、より簡潔で親しみやすい表現です。)

  • 질의응답은 ~에 진행하도록 하겠습니다.

    質疑応答は〜に行う形といたします。 (ビジネスシーンで進行手順を丁寧に案内する響きがあります。)

言われたときの返し方

  • 네, 알겠습니다.

    はい、承知いたしました。

  • 네, 그때 질문드리겠습니다.

    はい、その際にご質問いたします。

よくある間違い

  • ✕ 질의응답 시간은 ~로 시키겠습니다.

    ○ 질의응답 시간은 ~로 하겠습니다. / ~로 할게요.

    日本語の「〜にします」につられて使役の動詞を使うと不自然です。

「질의응답 시간은 ~로 할게요.」のよくある質問

Q. 波線部分にはどんな言葉が入りますか?
「発表が終わった後(발표가 끝난 후)」などのタイミングや、「10分間(10분)」といった所要時間、「3時(3시)」などの具体的な時刻が入ります。後ろに続く助詞はパッチムの有無に合わせて「로/으로」を選びます。
Q. 目上の人が多い場でも使えますか?
社内の日常的な会議であれば問題ありませんが、役員が出席する会議や社外向けのフォーマルな場では、語尾を「〜로 하겠습니다」や「〜로 진행하겠습니다」に変えてより敬意を高めるのが自然です。

このフレーズの単語を英語では

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