주ju당dang 근geun무mu시si간gan 제je한ha은neun ~시si간ga이ni에e요yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうアルバイトや就職の面接、あるいは職場で同僚や人事に労働条件を確認する場面で使います。語尾が「〜이에요?」なので、礼儀正しさを保ちつつも堅苦しすぎない自然なニュアンスです。上限時間が何時間か予想しながら尋ねる際にも適しています。
言い換え・似た表現
주당 최대 몇 시간까지 일할 수 있어요?
週に最大で何時間まで働けますか? (上限をより直接的に尋ねる日常会話の表現です。)
주당 법정 근로시간 한도가 어떻게 되나요?
週あたりの法定労働時間の上限はどうなっていますか? (面接や公的な問い合わせに適した丁寧で堅い表現です。)
일주일에 몇 시간까지 근무 가능한가요?
1週間に何時間まで勤務可能ですか? (応募時やシフト調整でよく使われる丁寧な言い方です。)
言われたときの返し方
법적으로 주 52시간이 최대예요.
法的には週52時間が上限です。
저희는 주 40시간을 기본으로 제한하고 있어요.
当所では週40時間を基本の上限としています。
よくある間違い
✕ 노동시간(労働時間)をそのまま使う
○ 근무시간(勤務時間)または 근로시간(勤労時間)
韓国の雇用条件や法律上の会話では、근무や근로を使うのが一般的です。
「주당 근무시간 제한은 ~시간이에요?」のよくある質問
Q. 数字を入れるときの助詞は何ですか?
具体的な数字を入れる際は、例えば「40시간이에요?(40時間ですか?)」のように数字にそのまま「〜이에요?」を付けます。パッチムがない数字なら「〜예요?」になります。
Q. 韓国の週の法定労働時間の上限は?
韓国では労働基準法により、原則として基本労働時間が週40時間、延長労働が週12時間までと定められており、合計で「週52時間」が上限となっています。
このフレーズの単語を英語では
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