저는cheo neun ~ 수업을su eo beul 들었습니다teu reot sseum ni da.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学や語学堂などで、過去に履修した科目や受講した講義について話す場面で使われます。先生や先輩、初対面の相手に対して、自分が受けた授業の事実を丁寧に報告する落ち着いたニュアンスです。
言い換え・似た表現
저는 ~ 수업을 들었어요.
私は〜の授業を受けました。 (日常会話でよく使われる、少し柔らかく親しみやすい丁寧語です。)
저는 ~ 수업을 수강했습니다.
私は〜の授業を受講しました。 (公式な申請や面接などで使われる、より硬い表現です。)
저는 ~ 수업을 들었는데요.
私は〜の授業を受けたのですが。 (後ろに質問や感想を続けたいときの導入として使います。)
言われたときの返し方
그 수업은 어땠어요?
その授業はどうでしたか?
저도 그 수업 들었어요.
私もその授業を受けました。
よくある間違い
✕ 저는 ~ 수업을 받았습니다.
○ 저는 ~ 수업을 들었습니다.
日本語の「受ける」につられて「受ける(パッタ)」を使わず、「聞く(トゥッタ)」を使うのが自然です。
「저는 ~ 수업을 들었습니다.」のよくある質問
Q. 「授業を受ける」はなぜ「聞く」なのですか?
韓国語では講義や授業を「耳で聞く」という捉え方をするため、動詞「トゥッタ(聞く)」を使います。「受ける」を直訳して「パッタ」を使うと不自然に聞こえるため、決まり文句として覚えましょう。
Q. 科目名はどのように入れればよいですか?
「韓国語の授業」なら「ハングゴ スオプ」、「歴史の授業」なら「ヨクサ スオプ」のように、科目名と授業(スオプ)をそのまま続けて並べます。助詞の「の(エ)」は基本的に省略して使うのが自然です。
このフレーズの単語を英語では
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