논증의non jeung ui 요지는yo ji neun ~에e 있습니다it sseum ni da.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧学術的な発表、討論、ビジネスプレゼンテーションなどで自分の主張の中心を明確に伝える場面で使います。聴衆や対話相手に対して改まった態度で論点を整理する際に適した、非常に論理的で硬いニュアンスを持つ表現です。
言い換え・似た表現
주장의 핵심은 ~입니다.
主張の核心は〜です。 (より一般的で分かりやすい表現です。)
논점은 바로 ~에 있습니다.
論点はまさに〜にあります。 (議論の焦点を強調したいときに使います。)
논증하고자 하는 바는 ~입니다.
論証しようとする内容は〜です。 (書き言葉寄りで、論証の目的を説明する表現です。)
言われたときの返し方
말씀하신 요지가 명확하게 이해되었습니다.
おっしゃった要点が明確に理解できました。
그 요지에 대해 한 가지 질문이 있습니다.
その要点について一つ質問があります。
よくある間違い
✕ 논증의 포인트는 ~에 있습니다.
○ 논증의 요지는 ~에 있습니다.
「ポイント」も通じますが、改まった場では漢字語の「要地(要点)」を使う方が自然です。
「논증의 요지는 ~에 있습니다.」のよくある質問
Q. 日常会話で使っても不自然ではないですか?
日常会話で使うと堅苦しすぎる印象を与えます。普段の会話で要点を伝えたいときは「言いたいことは(내가 하고 싶은 말은)」や「重要なのは(중요한 건)」などの表現を使うのが自然です。
Q. 「~에 있습니다」の前の接続はどうなりますか?
名詞につなぐ場合はそのまま「〜에 있습니다」とします。動詞などで文をつなぎたい場合は「〜(으)ㄴ/는 점에 있습니다(〜という点にあります)」のように名詞化して接続します。
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