願書
意味
- 名 願書
- 名 志願書
- 名 出願書類
例文
コアイメージ
入学や参加の意思を正式に書いて提出する申込書
関連語
使い方
類義語との違い
원서: 入学や試験などに申し込む意思を正式に書いて提出する申込書
지원서: 就職や学校などに応募するために書いて提出する申込書
신청서: サービスや許可を求めるときに必要事項を書いて提出する書類
입학원서: 学校に入学するために書いて提出する申込書
응시원서: 試験や受験に申し込むために書いて提出する書類
韓国語での定義
語源
漢字語の願書(願+書)が語源で、願うという意味の願と書類を示す書が合わさり、願いを文書にした書類という意味になり、入学や応募のための出願書類を指すようになった。
コラム
- 日常では「원서를 내다」「원서 접수」「원서 마감」といった表現がよく使われ、就職の場面では『지원서』の語が一般的である点に注意すると理解が深まる。

ゲームで覚える・約 1 分
원서 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「願書」は韓国語で何と言う?
「願書」は韓国語で「원서(ウォンソ)」と言います。漢字の「願書」をそのまま韓国語読みした単語で、大学受験の出願書類や入社志願書などを指す最も一般的で標準的な表現です。日常会話から公的な手続きまで幅広く用いられます。
使い分け
- 원서
学校の受験や資格試験、企業の採用などに提出する書類全般を指します。願書受付や提出などの文脈で広く使われます。
내일부터 대학교 입학 원서 접수가 시작됩니다.
明日から大学の入学願書受付が始まります。
よくある間違い
✕ 입학 신청서를 내다
○ 입학 원서를 내다
「申請書」でも通じますが、入試の願書には「원서」を使うのがより自然です。
「願書」のよくある質問
Q. 「願書を出す」は韓国語で何と言いますか?
「원서를 내다(願書を出す)」または「원서를 접수하다(願書を受け付ける/提出する)」と表現します。自分で出願手続きを行う際には「원서를 내다」や「원서를 지원하다」が自然によく使われます。
Q. 「原書」と同じ発音ですか?
はい、翻訳される前の元の本を意味する「原書」も韓国語では全く同じ「원서」と書き、発音も同じです。文脈によって入学手続きなどの「願書」か、外国語などの「原書」かを判断します。
「願書」は英語では
- 「願書」 → application form和英辞典で見る
おすすめの単語帳
1 / 1