縫い物
意味
- 名 縫い物
- 名 裁縫
- 名 針仕事
- 名 手縫い
例文
할머니가 바느질을 하고 계세요.
おばあさんが縫い物をしています。
コアイメージ
針が糸を通して布を縫い合わせる動き
関連語
使い方
類義語との違い
바느질: 針に糸を通して布地を手で縫う行為
손바느질: 手で針と糸を使って細かく布を縫うこと
수선: 衣類の破れやほつれを縫って直すこと
미싱질: ミシンで布を縫う作業
韓国語での定義
語源
바느질は바늘(針)に由来し、바늘を使う動作を表す動詞 바느다 の名詞形からできた言葉で、針で布をつなぐ行為を指す
コラム
- 日常では手で縫う行為を表すことが多く、機械で縫う場合は재봉하다や미싱질という表現が使われるので、手作業を強調するときは바느질という語を選ぶ
「縫い物」は韓国語で何と言う?
「縫い物」は韓国語で「바느질」と言います。針を意味する「바늘」と、行為を表す接尾辞「-질」が合わさった言葉で、針と糸を使って布を縫う作業全般を指します。日常的なほつれの修繕から裁縫・手芸全般まで幅広く使われます。
使い分け
- 바느질
針と糸を使った作業全般を表す最も一般的な表現です。ボタン付けや服の修繕、趣味の手芸など日常会話で幅広く用いられます。
단추가 떨어져서 바느질을 했어요.
ボタンが取れたので縫い物をしました。
よくある間違い
✕ 바늘질 (ばぬるじる)
○ 바느질 (ばぬじる)
「바늘(針)」と「질」が合わさる際、ㄹが脱落して「바느질」となる規則があるためです。
「縫い物」のよくある質問
Q. 「縫い物をする」は韓国語で?
「바느질을 하다」と言います。日常会話では目的語の助詞を省略して「바느질하다」という一つの動詞としてもよく使われます。ボタン付けやほつれを直す際にも使える自然な表現です。
Q. ミシンを使う縫い物も言えますか?
「바느질」は主に手縫いのニュアンスが強いですが、ミシン縫いも含めて裁縫全般を指すこともあります。ミシン作業を明確に区別したい場合は「재봉(裁縫)」や「미싱질(ミシン掛け)」という言葉が使われます。
「縫い物」は英語では
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