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onerous をゲームで覚えよう
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負担が大きい
「負担が大きい」の英語
「負担が大きい」は英語で burdensome と言います。onerous も使えますが、契約書や報告書などで使う硬い表現です。日常会話では a heavy burden や too much to handle が自然です。
「負担が大きい」の英語の使い分け
費用や仕事などが重く、日常でも使えるやや硬めの形容詞です。
契約や義務などの負担が大きいことを硬く表す形容詞です。
a heavy burden
心理的・経済的な重荷を具体的に表す一般的な名詞句です。
too much to handle
仕事や状況が手に負えないと感じる日常会話の表現です。
「負担が大きい」の例文
The homework assignment was onerous.
その宿題は負担が大きかった。
コアイメージ
重くて運ぶのが大変な荷物を長く背負うような負担
関連語
使い方
-
onerous task
負担が大きい仕事
-
onerous burden
重い負担
-
onerous obligation
負担が大きい義務
類義語との違い
onerous:
面倒で負担が大きく、遂行がつらい
burdensome:
負担が重く、処理や継続がつらい
taxing:
精神的・肉体的に負担が大きい
英英
Involving a lot of effort and causing stress or fatigue, making it hard to manage.
語源
onerousは、ラテン語onerosus(負担のある)に由来し、語源の「重荷を課す」という意味が現在の「負担が大きい」の意味につながる
コラム
- 堅めの語であり、契約書や報告書などフォーマルな場面で「負担が大きい」といった意味で用いられることが多い
「負担が大きい」のレベル別の例文
「負担が大きい」を英語にするときのよくある間違い
× It is big burden.
burdenは可算名詞なので、単数なら冠詞が必要です。
× The work has a large burden.
○ The work is burdensome.
英語では仕事そのものの負担の大きさを形容詞で表すのが自然です。