胡散臭い
「胡散臭い」の英語
「胡散臭い」は英語で suspicious と言います。人や話、サイトなどを怪しいと感じる一般的な表現です。shady や fishy はよりくだけた言い方で、louche は文学・評論寄りです。
「胡散臭い」の英語の使い分け
人や話、サイトなどが怪しいと感じる一般的な表現です。
人や商売などが怪しく、信頼できないときのくだけた表現です。
話や状況がどうもおかしいと感じるときの口語表現です。
説明や主張などに疑いがあるときのやや硬い表現です。
「胡散臭い」の例文
He introduced a louche businessman who avoided direct answers.
彼は直接的な答えを避ける胡散臭い実業家を紹介した。
「胡散臭い」のレベル別の例文
「胡散臭い」を英語にするときのよくある間違い
× He is a suspicious.
○ He is suspicious.
suspiciousは形容詞なので、冠詞を付けた名詞としては使いません。
× This company does suspicious.
○ This company seems suspicious.
「胡散臭い」はdoではなく、beやseemと形容詞を使って表します。
「胡散臭い」の英語についてよくある質問
Q. 「胡散臭い」を英語で一言で言うと?
suspicious が最も一般的です。人、話、サイトなど幅広い対象に使えます。
Q. suspicious と shady の違いは?
suspicious は一般的に怪しいという意味です。shady は人や商売などが不正っぽく、信頼できないというくだけた含みがあります。
Q. 「胡散臭い」のビジネスでの言い方は?
「胡散臭い」と関連する日本語の英語
ほかの日本語から英語を引く
おすすめの単語帳
1 / 1