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含めて

「含めて」の英語

「含めて」は英語で including と言います。人や物をある範囲に加えるときに使う、日常的で便利な表現です。文脈によっては「〜を含む」と訳します。

「含めて」の英語の使い分け

「含めて」の例文

Our class has 30 students, including three exchange students.

私たちのクラスは交換留学生3人を含めて30人です。

includingのイラスト

コアイメージ

ある集まりや範囲の中に、特定の人や物を入れて一緒に扱う

関連語

使い方

類義語との違い

including: ~を含めて、例や一部を挙げるときに使う
with: 一緒にあることや性質を示し、部分や例を取り出す意味はない
among: 集団の中にいることを表し、個別に列挙する意味はない

英英

Used to show that something or someone is part of a larger group or total that has just been mentioned.

語源

includingは、もともと「閉じ込める・中に入れる」という意味のincludeから意味が広がり、現在分詞の形で「~を含めて」を表す

コラム

  • 人や例を追加するとき、includingは前後をカンマで区切って補足情報を挟むことが多く、その挿入部分が全体の一部であることを示す。

「含めて」のレベル別の例文

「含めて」を英語にするときのよくある間違い

「含めて」の英語についてよくある質問

Q. 「含めて」を英語で一言で言うと?
including が一般的です。人や物を範囲に加えるときに使います。
Q. including は文のどこで使いますか?
名詞の前に置き、文中で補足情報として使うことが多いです。補足部分をカンマで区切る形も一般的です。
Q. 「含めて」のビジネスメールでの言い方は?
including を使うのが自然です。Please review the costs, including tax. のように書けます。

「含めて」と関連する日本語の英語

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