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anymore をゲームで覚えよう
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今はもう
「今はもう」の英語
「今はもう」は英語で anymore と言います。通常は否定文の文末で「もう〜ない」を表し、no longer はややフォーマルです。数量の「これ以上」は any more と分けて使います。
「今はもう」の英語の使い分け
/ènimɔ́ːr/
否定文の文末で、今はもうしていないことを表します。
会話で「もう違う」「今はもうしない」と答える表現です。
Are you interested? — Not anymore.
興味はありますか。――今はもうありません。
「もはや〜ない」という意味で、やや改まった表現です。
コアイメージ
ある行動や状態が終わって、現在は起きていないことを意味する
使い方
-
今はもう〜ない
類義語との違い
anymore:
今はもう(否定文で用い、以前と違う状態を表す)
any longer:
否定文で『これ以上~ない』の意味でanymoreと同じ場面で使う
no longer:
以前あった状態が終わり『もはや~ない』を表す
still:
まだ・依然の意味で、変化が起きていないことを示す
英英
Any longer; nowadays (chiefly North American in positive contexts) — indicates that a previous state has stopped or, informally, refers to 'these days'.
語源
anymoreは、もともと「これ以上」の言い方だったが、特に北米英語で肯定文にも広がり『今はもう・最近は』という意味でも使われるようになった
コラム
- anymore(副詞=今はもう)と any more(数量=これ以上)は意味が異なり、文脈で時間を表すか数量を表すかを判断する。