でこぼこした
例文
コアイメージ
でこぼこした表面が続き、歩いたり走ったりすると揺れやすい。
関連語
使い方
類義語との違い
bumpy:
でこぼこの多い表面。乗り物の振動も表す
rough:
表面が粗く滑らかでない、手触りや状態の粗さを強調
uneven:
平らでなく高低差がある、均一でない状態を指す
英英
Having a surface that is not smooth, with many raised areas, making it hard to walk or drive on. A journey that is uncomfortable due to uneven ground or rough weather, causing movements up and down.
語源
bumpyは、名詞bump(出っ張り)に形容詞を作る接尾辞 -y がついて「でこぼこの多い」を表す語
コラム
- bumpyは比喩的に「順調でない」を表すことがあり、bumpy startやbumpy periodは業務やプロジェクトの開始が滑らかでない状況を表すので文脈で判断する
例文
コアイメージ
小さな突起が並び触感や見た目に凹凸があることを指す
英英
Applied to surfaces that have many small nubs or knobbly bits, conveying a tactile, irregular texture often noted in handmade or vintage items.
語源
nubbyは、nub(小さなこぶ)+形容詞化接尾辞-yの構成で、「こぶのある」「でこぼこした」という意味が生じた。
コラム
- 手作り品やヴィンテージの布地の説明で見かけることが多く、短い語で素材の質感を端的に伝える表現として使われる。