栄誉

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accolade をゲームで覚えよう
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例文
He received an accolade for his performance.
彼はその演技で称賛を受けた。
コアイメージ
拍手や賞、言葉で人の働きや価値を公式に認めること。
関連語
使い方
類義語との違い
accolade:
公式や公開の場で与えられる称賛・賞
praise:
人や行為に対する言葉での一般的な称賛
compliment:
相手に直接伝える短い褒め言葉
honor:
敬意や名誉を表す称賛・栄誉
award:
功績に対して与えられる具体的な賞
英英
A form of praise or recognition given to someone who is highly respected, often as an award for their achievements.
語源
accoladeは、ラテン語のad(〜へ)+collum(首)が語源となり、首に手を当てるような行為を表す言葉が古フランス語で栄誉を示すようになって『称賛』の意味になった
コラム
- 新聞の見出しや授賞式の紹介などで見かけやすく、個人の功績を公式に認める場面で用いられる
例文
コアイメージ
功績に対して贈られる公式または非公式の栄誉や賞を指す
英英
Recognition, awards, or distinctions given to someone for achievement or merit.
語源
honoursは、ラテン語 honor(名誉)を起源として古フランス語を経由し英語化し、個人に与えられる名誉や勲章、学術上の優等を指す用法が発達した。
コラム
- イギリス英語では honours は勲章や学位の優等を指すことが多く、アメリカ英語では綴りが honors と異なる点がある
例文
コアイメージ
香りのある常緑の高木または低木で料理で使う葉はローリエと呼ばれ勝利の象徴として冠にされる月桂樹
英英
An evergreen tree or shrub of the laurel family whose glossy aromatic leaves are used as bay leaves and whose branches were traditionally made into wreaths symbolizing honor.
語源
laurelは、ラテン語 laurus(月桂樹)に由来し古代ギリシャ・ローマで勝者に冠を授けた習慣から植物名とともに『栄誉』の意味が派生して英語に入った
コラム
- 料理では乾燥させた葉をローリエと呼んで煮込みやスープの香り付けに用い比喩では過去の栄誉を指す表現としてlaurelやlaurelsが使われる