Sous quel nom dois-je ~ ?
意味
解説
例文
Au nom de Durand, c'est noté.
デュラン名義で承りました。

ゲームで覚える・約 1 分
Sous quel nom dois-je ~ ? をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
丁寧ホテルやレストランの予約、荷物の受け取り、公的な手続きなどで、どの名義で確認や登録をすればよいか尋ねる場面で使います。受付係や担当者に対して用いることが多く、事務的で礼儀正しいニュアンスを含みます。
言い換え・似た表現
À quel nom dois-je faire la réservation ?
どなたのお名前で予約をすればよいですか? (予約する対象を明示したいときによく使われる表現です。)
Sous quel nom est-ce que je dois m'inscrire ?
どの名前で登録すればいいですか? (倒置を使わず、やや話し言葉に近い自然な表現です。)
C'est à quel nom ?
お名前は何になっていますか? (確認の際に口頭で手短に聞く、日常的で簡潔な言い方です。)
言われたときの返し方
Au nom de monsieur Tanaka, s'il vous plaît.
タナカの名前でお願いします。
Sous mon nom de famille, ce sera très bien.
私の姓でお願いいたします。
よくある間違い
✕ Avec quel nom dois-je réserver ?
○ Sous quel nom dois-je réserver ? / À quel nom dois-je réserver ?
「〜の名義で」というときは前置詞にス(sous)やア(à)を用います。