À valider par ~.
意味
解説
承認担当を指定する表現だ。社内の決裁や予算処理で誰が承認するかを明確にするときに使い、書類上でよく使われる堅い語調を持つ。
例文

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À valider par ~. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
丁寧ビジネスシーンで、稟議書や見積書、提案書などの確認・承認者を明記する際に使います。社内メールやタスク管理表などで担当者を指定するときに適しており、書類上でよく見られる簡潔で堅い表現です。
言い換え・似た表現
Sous réserve de validation par le directeur.
部長による承認を条件とします。 (承認が下りるまで確定ではない条件付きのニュアンス。)
Ce document doit être validé par la comptabilité.
この書類は経理部の承認が必要です。 (主語と動詞を明記した、よりフォーマルな完全文。)
En attente de validation par le client.
顧客による承認待ちです。 (現在承認を待っている途中であることを強調する表現。)
言われたときの返し方
Bien noté, je lui transmets le dossier.
承知いたしました、その方に書類を転送します。
C'est validé de mon côté.
私の方では承認いたしました。