画家
意味
- 名 画家
- 名 塗装工
例文
コアイメージ
色を塗って表現したり表面を覆ったりする人
関連語
使い方
-
画家のアトリエ
-
exposition d'un peintre
画家の展示
類義語との違い
peintre: 職業としてキャンバスなどに絵を描き色を塗る人
artiste: 絵画や彫刻などで作品を作って表現する人
peintre en bâtiment: 建物の内外の壁や天井に塗料を塗る職人
フランス語での定義
Personne qui applique de la peinture, soit pour créer des œuvres artistiques, soit pour recouvrir des surfaces.
語源
語源はラテン語の pingere(塗る・描く)にあり、そこから派生した pictor(画家)を経て古フランス語で peintre が形成された。
コラム
- Mon oncle est peintre のような文は文脈で意味が決まるので、展覧会やアトリエの話題なら画家、工事やリフォームの話題なら塗装工と解釈する。

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peintre をゲームで覚えよう
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「画家」はフランス語で何と言う?
「画家」をフランス語で表す最も一般的な単語は peintre です。油絵や水彩画などを描く芸術家全般を指すほか、壁などを塗る「ペンキ職人・塗装業者」という意味も持ちます。男女同形の単語ですが、女性の画家の場合は女性冠詞をつけて une peintre と表します。
使い分け
- peintre
絵画を描く芸術家を指す最も標準的な語です。名声のある巨匠から趣味で描く人まで幅広く使え、建物の塗装工も指します。
Mon grand-père était un peintre de talent.
私の祖父は才能ある画家でした。
よくある間違い
✕ C'est une peinte.
○ C'est une peintre.
peintre は男女同形の単語であり、女性形として語尾を変化させることはありません。