ガラストップ
意味
- 女性名詞 ガラストップ
- 名 セラミックコンロ
- 名 ガラス天板コンロ
例文
コアイメージ
耐熱ガラスの平らな調理面。
関連語
使い方
類義語との違い
vitro: 耐熱ガラスでできたコンロの平らな加熱面。
vitrocéramique: 耐熱ガラスとセラミックでできた平らなコンロの加熱面。
plaque de cuisson: 食材を加熱するためにコンロに設けられた平らな部分。
table de cuisson: キッチンに設置された熱源を備える平らな調理面。
cuisinière: 調理用の加熱部とオーブンを備えた据え置きの調理器具。
フランス語での定義
Appellation familière pour une table de cuisson en verre céramique, dont la surface lisse et résistante sert à poser les casseroles.
語源
語源は「vitrocéramique」の短縮で、céramique はセラミックを指す。
コラム
- ガラストップはキズや汚れが目立ちやすく、研磨剤や硬いたわしでこすると傷つくため、柔らかい布と中性洗剤で手入れするのが一般的である。

ゲームで覚える・約 1 分
vitro をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「ガラストップ」はフランス語で何と言う?
「ガラストップ」をフランス語で表現する場合、最も一般的なのは vitro です。コンロなどの耐熱ガラス面(ガラスセラミック)を指す vitro-céramique を縮めた口語表現で、日常会話や賃貸物件の設備案内などで「ガラストップのコンロ」を指してよく使われます。
使い分け
- vitro
耐熱ガラストップのコンロを指す略称。日常会話や不動産の設備説明などで非常によく用いられます。
La cuisine est équipée d'une plaque en vitro.
キッチンにはガラストップのコンロが備え付けられています。
よくある間違い
✕ haut en verre
○ plaque vitrocéramique / vitro
英語の「トップ」を直訳しても調理台のガラストップには通じません。