「ajá」の例文例文
「ajá」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
—Mi tren llega a las tres de la tarde. —Ajá, te esperaré en la estación.
「私の電車は午後3時に着きます」「なるほど、駅で待っているね」
- 中級(B1〜B2)
—Si reducimos los gastos de envío, el margen de ganancia subirá. —Ajá, eso solucionaría el problema del presupuesto.
「送料を削減すれば利益率が上がります」「なるほど、それなら予算の問題を解決できそうですね」
- 上級(C1〜C2)
—El informe sugiere que la inflación persistirá debido a la escasez de mano de obra cualificada. —Ajá, de modo que las medidas fiscales previstas no bastarán.
「報告書によれば、熟練労働者の不足によってインフレが長期化する見通しです」「なるほど、ということは予定されている財政措置だけでは不十分なわけですね」
- 日常会話
—Sigue recto dos cuadras y gira a la izquierda. —Ajá, ¿y después?
「2ブロックまっすぐ行って左に曲がって」「うんうん、それでその次は?」
「ajá」の意味ごとの使い方
- ああ
¡Ajá, ya encontré las llaves!
ああ、鍵が見つかった!

ゲームで覚える・約 1 分
ajá をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「ajá」のコアイメージコアイメージ
相手の説明を聞いて理解や納得を短く示す反応。
「ajá」の使い方使い方
「ajá」とよく一緒に使う語
- ajá, exacto なるほど、その通り
(exacto:正確な) - ajá, comprendo なるほど、理解した
(comprender:分かる)
「ajá」の類義語との違い類義語との違い
ajá: 相手の説明を聞いて短く理解や納得を示す感嘆詞
ah: 突然の気づきや理解を短く表す声
ya: 説明を受けて今理解したことを短く示す言葉
「ajá」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Interjección corta que indica que el oyente comprende o reconoce lo dicho, usada en conversaciones informales.
「ajá」の語源語源
擬音的な間投詞で、英語の「aha」に対応する表現から発生した。
「ajá」のコラムコラム
- 短く「ajá」と返して理解を示せるが、疑問形の「¿ajá?」や強い語調は問い詰めや皮肉に聞こえることがあるため、声の高さと文脈を意識して使うと会話で自然に聞こえる。
「ajá」のよくある間違い
✕ Entonces, aja, ahora entiendo.
○ Entonces, ajá, ahora entiendo.
感嘆詞「ajá」は、理解や納得を示すときも「á」に強勢符号を付けて書きます。日本語にはこの区別がないため、符号を省いて「aja」と書きやすいです。