Cuántas copias puedo sacar de ~.
意味
解説
何部コピーが取れるかを尋ねる表現。提出用や配布用の必要枚数を確認するときに使い、正式な場面では控えめで落ち着いた表現が適する
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう学校やオフィス、図書館などのコピー機を利用する際、規定の上限枚数や許可された部数を確認するときに使います。同僚や窓口のスタッフに対して用いられる表現で、疑問をストレートに尋ねる自然なニュアンスです。
言い換え・似た表現
¿Cuántas copias se pueden sacar de este documento?
この書類から何部コピーを取ることができますか? (主語を特定しない受動的な表現で、より客観的になります。)
¿Hay un límite de copias para esto?
これにはコピーの枚数制限がありますか? (上限があるかどうかを直接確認する言い回しです。)
¿Podría sacar cinco copias de esto?
これのコピーを5部取ってもよろしいですか? (希望の枚数を挙げて許可を求める、とても丁寧な表現です。)
言われたときの返し方
Puedes sacar hasta diez copias por persona.
1人につき10部までコピーできます。
No hay ningún límite, saca las que necesites.
特に制限はありませんので、必要なだけ取ってください。
よくある間違い
✕ ¿Cuántas copias puedo copiar de esto?
○ ¿Cuántas copias puedo sacar de esto?
「コピーを取る」は sacar copias と言うのが自然で、copiar だと重複した響きになります。