讼sòng师shī

意味

  • 名 訴訟師そしょうし
  • 名 訴訟屋そしょうや

例文

旧jiù社shè会huì里lǐ,讼sòng师shī常cháng替tì人rén打dǎ官guān司sī。

旧社会では、訴訟師がよく人の訴訟を引き受けた。

コアイメージ

人の訴えを言葉と手続きに変えて争う場へ送り出す役

中国語での定義

旧jiù时shí靠kào替tì人rén打dǎ官guān司sī和hé撰zhuàn写xiě诉sù状zhuàng谋móu生shēng的de人rén,往wǎng往wǎng含hán有yǒu贬biǎn义yì

語源

讼师は、「讼」が言葉で争いを申し立てることを表し、「师」がその技術に通じた者を表す語素で、訴えを扱う専門家という意味を作る

コラム

  • 「讼师」は単に訴訟に詳しい人を指す中立語ではなく、旧時代の訴訟を商売にした人物という歴史的な響きを持つため、現代の法律家を指すときは通常「律师」を用いる

讼sòng棍gùn

意味

  • 名 訴訟屋そしょうや

例文

大dà家jiā都dōu说shuō这zhè个ge讼sòng棍gùn总zǒng爱ài挑tiāo起qǐ纠jiū纷fēn。

皆、この訴訟屋はいつも争いを引き起こすと言っている。

コアイメージ

訴訟を争いの解決ではなく、他人を巻き込み利益を得る手段として扱う人のイメージ

中国語での定義

指zhǐ专zhuān门mén挑tiǎo唆suō别bié人rén打dǎ官guān司sī、靠kào诉sù讼sòng取qǔ利lì的de人rén

語源

讼棍は、「讼」が訴訟を表し、「棍」が本来の棒から転じて悪者やならず者を指す語にもなったため、訴訟を利用して人をあおり利益を得る者を表す複合語

コラム

  • 「讼棍」は中立的な法律家を指す語ではなく、訴訟を利用して利益を得ようとする人物への悪い評価を含む呼び方で、普通の「律师」とは区別される

「訴訟屋」は英語では

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