研yán精jīng钩gōu深shēn

意味

  • 成語・慣用句 深く研究するふかくけんきゅうする

例文

他tā多duō年nián研yán精jīng钩gōu深shēn,终zhōng于yú取qǔ得dé了le成chéng果guǒ。

彼は長年深く研究し、ついに成果を上げた。

コアイメージ

表面の情報で止まらず、物事の核心と奥深い道理まで掘り下げるイメージ

中国語での定義

深shēn入rù研yán究jiū事shì物wù的de精jīng髓suǐ,探tàn索suǒ其qí中zhōng深shēn奥ào而ér不bù容róng易yì发fā现xiàn的de道dào理lǐ

語源

研精钩深は、「研精」が物事の精髄を詳しく研究すること、「钩深」が深いところにある道理を探り出すことを表す結合で、深く研究する意味になった成語

コラム

  • 「钩」は現代語の「フック」のように物を引っかける意味だけでなく、古い文章では深い事柄を探り出す意味にもなり、この成語は日常会話より学術的な文章や人物の研究姿勢を述べる場面で使われる硬い表現

精jīng研yán

意味

  • 動 深く研究するふかくけんきゅうする

例文

他tā多duō年nián精jīng研yán中zhōng国guó古gǔ典diǎn文wén学xué。

彼は長年、中国古典文学を深く研究している。

コアイメージ

対象の中身を細部まで掘り下げ、深い理解に達すること

中国語での定義

深shēn入rù细xì致zhì地dì研yán究jiū某mǒu一yì门mén学xué问wèn、作zuò品pǐn或huò问wèn题tí

語源

精研は、「精」が細かく行き届いていること、「研」が物を磨くことや学問を研究することを表し、細部まで磨くように深く研究する意味から成る複合語

コラム

  • 「精研」は日常会話より書き言葉で使われやすく、学問・古典・理論などを長く掘り下げる場面で用いられる語

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