自zì修xiū

意味

  • 動 自習じしゅう
  • 動 修養しゅうよう

例文

他tā每měi天tiān晚wǎn上shàng在zài图tú书shū馆guǎn自zì修xiū。

彼は毎晩、図書館で自習する。

コアイメージ

外から知識を受け取るより、自分の力で学びを深めるイメージ

中国語での定義

自zì己jǐ选xuǎn择zé学xué习xí内nèi容róng和hé方fāng法fǎ,不bù依yī靠kào老lǎo师shī的de直zhí接jiē讲jiǎng解jiě来lái学xué习xí

語源

自修は、「自」が自分で行うこと、「修」が学習や修養を重ねることを表し、自分で学問を身につける意味から成り立つ語

コラム

  • 中国語の学習環境では、先生の授業とは別に自分で勉強する時間を「自习」と呼ぶことが多く、「自修」と近い場面で使われる表現として結びつく

涵hán养yǎng

意味

  • 名 修養しゅうよう
  • 動 涵養するかんようする

例文

他tā的de涵hán养yǎng令lìng人rén钦qīn佩pèi。

彼の修養は称賛に値する。

コアイメージ

内面に品格をゆっくり蓄え、それが人への接し方に表れること

中国語での定義

长cháng期qī学xué习xí、修xiū身shēn和hé生shēng活huó实shí践jiàn形xíng成chéng的de良liáng好hǎo品pǐn格gé、待dài人rén处chǔ事shì的de态tài度dù以yǐ及jí自zì我wǒ控kòng制zhì能néng力lì

語源

涵养は、「涵」のさんずいが水に関わる意味を示し、「函」が音を表す形声字で、古くは沼沢の多いことを表した字に、「养」を組み合わせ、内面を育てる意味へつながった語

コラム

  • 日本語の「涵養」は地下水を地中に蓄える意味でも使われるが、中国語の「涵养」は人の品格や態度について使われることが多く、同じ漢字から人と水の異なる用法が広がっている

「修養」は英語では

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