暂zàn存cún器qì

意味

  • 名 レジスタ
  • 名 一時記憶装置いちじきおくそうち

例文

处chǔ理lǐ器qì先xiān把bǎ数shù据jù放fàng入rù暂zàn存cún器qì。

プロセッサーはまずデータをレジスタに入れる。

コアイメージ

プロセッサが計算や命令の実行に使う情報を手元に置く一時保管場所

中国語での定義

在zài处chǔ理lǐ器qì执zhí行xíng计jì算suàn和hé指zhǐ令lìng时shí,用yòng来lái暂zàn时shí保bǎo存cún少shǎo量liàng信xìn息xī的de存cún储chǔ单dān元yuán

語源

暂存器は、「暂」が時間を限った状態を表し、「存」が保存することを表す「暂存」に、道具や装置を表す「器」が結び付いた語で、短時間使う情報を置く装置を表す

コラム

  • コンピューターの仕様で「レジスタの幅」が示されるときは、一度に扱える情報量の目安を指し、32ビットや64ビットという表記と結び付いて使われることが多い

寄jì存cún器qì

意味

例文

这zhè个ge寄jì存cún器qì用yòng于yú暂zàn时shí存cún储chǔ数shù据jù。

このレジスタはデータを一時的に保存するために使われる。

コアイメージ

計算や処理の途中に必要な情報を、すぐ取り出せる位置で短く保持する場所のイメージ

中国語での定義

在zài计jì算suàn机jī中zhōng暂zàn时shí存cún放fàng数shù据jù或huò指zhǐ令lìng、供gōng处chǔ理lǐ器qì快kuài速sù使shǐ用yòng的de部bù件jiàn

語源

寄存器は、「寄存」が表す一時的に置いておく働きと、「器」が表す道具や入れ物を組み合わせた語で、処理中の情報を保持する装置を表す成り立ち

コラム

  • CPUの説明で「寄存器」が出てきたら、外付けの記憶装置や保存用のメモリーではなく、CPUが計算の途中で直接使う一時的な保管場所を指すことが多い

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ