「a」の学習データ
難易度はふつうモチタンで学習した 86,710 人の結果
「a」のレベル別の例文
「a」の意味ごとの使い方
- 一人の
A child waved from the window.
一人の子どもが窓から手を振った。
- ある
A bird landed on the fence.
ある鳥が塀にとまりました。
「 a」のコアイメージ コアイメージ
何かを指すときに1つだけを取り出して示す、独立した点のようなイメージ。
「 a」の使い方 使い方
「a」のよく使う型
「a」とよく一緒に使う語
- a number ofいくつかの、多数の
- a pair of1組の、1足の
- a piece of1個の、1枚の
- a range of幅広い〜
- a wide variety of多種多様な〜
- a series of一連の〜
「 a」の類義語との違い 類義語との違い
a: 不特定の1つを表す不定冠詞
an: 母音発音の前で使う、不特定の1つを表す冠詞
the: 特定のものを指す定冠詞、単数にも使う
「a」のよくある間違い
✕ I need a water.
○ I need water. / I need a glass of water.
waterは通常、数えられない名詞なので、aを直接付けません。
✕ She is an university student.
○ She is a university student.
universityは母音字で始まりますが、発音が子音で始まるためaを使います。
✕ He opened a apple.
「 a」の英英 英英
Used to indicate one single item or person that has not been mentioned before, or to refer to a general type of something.
「 a」の語源 語源
aは、古英語の「ān」(一つ)が音が短くなってaになり、数を表す語から単数の不定の冠詞「1つの」となった。
「 a」のコラム コラム
- aは綴りでなく発音で判断し、母音で始まる音の前ではanになる(例:an apple)。