「nonentity」の複数形
| 複数形 | nonentities |
|---|
「nonentity」のレベル別の例文
「 nonentity」のコアイメージ コアイメージ
取るに足らない人という意味で、能力や影響力がほとんどなく周囲から軽視される状態を表す
「nonentity」のよく使う型
「nonentity」とよく一緒に使う語
「nonentity」のよくある間違い
✕ non entity
○ nonentity
通常は2語に分けず、1語でつづる。
✕ He is nonentity.
○ He is a nonentity.
人を指す可算名詞なので、単数では通常、冠詞が必要。
「 nonentity」の英英 英英
A person who lacks significance, influence, or a distinct identity within a group or organization.
「 nonentity」の語源 語源
nonentityは、英語のentity(存在)に否定の接頭辞non-が付いた語で、文字どおり「存在でないもの」を示し、比喩的に重要性のない人を指すようになった。
「 nonentity」のコラム コラム
- remain a nonentityのような表現とともに用いられ、ある人物が重要性を持たない状態を述べるための述語として使われる
「nonentity」のよくある質問
Q. nonentityの複数形は?
複数形はnonentitiesです。語末のyをiに変えてesを付けます。
Q. nonentityは人以外にも使える?
使えますが、主に人や組織など、重要性や影響力がないと見なされるものを指します。人に使う場合は、相手を軽く扱う否定的な表現です。
Q. nonentityはどのような場面で使う?
文章や報道など、やや硬い場面で使われることが一般的です。日常会話では、相手を見下す響きがあるため注意が必要です。