「improperness」のレベル別の例文
「 improperness」のコアイメージ コアイメージ
規範や期待に合致せず行為や状態が備える不適切さ
「improperness」のよく使う型
「improperness」とよく一緒に使う語
「 improperness」の英英 英英
The state or quality of being improper; not conforming to accepted standards, rules, or expectations.
「 improperness」の語源 語源
impropernessは、否定を表す接頭辞im-とproper(適切)が結びつき、さらに名詞化接尾辞-nessが付いて「適切でない状態=不適切さ」を表す語である
「 improperness」のコラム コラム
- 監査報告や業務文書で不適切さは手続きや記録の基準に合致しない点を指摘する表現として用いられることが多い
「improperness」のよくある質問
Q. impropernessは可算名詞ですか?
状態や性質を表すため、一般には不可算名詞として使います。個別の行為を数える場合は、別の表現にするのが一般的です。
Q. impropernessはどのような場面で使いますか?
やや形式的な語で、行動・手続き・判断などが適切でないことを説明するときに使います。日常会話では、より簡単な形容詞で表すことが一般的です。
Q. impropernessの発音のコツは?
「インプロパーネス」に近く、「プロ」に強勢を置いて発音します。語尾は「ネス」と発音します。