「머스타드」の例文例文
「머스타드」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
저는 케첩보다 머스타드를 더 좋아해요.
私はケチャップよりマスタードのほうが好きです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
냉장고 문을 열어 보니 머스타드 유통기한이 이미 지나 있었다.
冷蔵庫のドアを開けてみると、マスタードの賞味期限がすでに切れていた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최근 외식 업계에서는 전통적인 소스 대신 알싸한 풍미의 머스타드를 활용한 메뉴 개발이 활발히 이루어지고 있다.
最近の外食業界では、従来のソースの代わりにピリッとした風味のマスタードを活用したメニュー開発が活発に行われている。
- 日常会話
혹시 여기 머스타드 조금만 더 주실 수 있나요?
すみません、こちらにマスタードをもう少しいただけますか。

ゲームで覚える・約 1 分
머스타드 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「머스타드」のコアイメージコアイメージ
香ばしくてほどよい辛みのある黄色い調味ソース
「머스타드」の使い方使い方
「머스타드」とよく一緒に使う語
「머스타드」の類義語との違い類義語との違い
머스타드: 黄色くてほどよい辛みのある調味ソース。
케첩: トマトを煮て甘酸っぱくした赤い調味ソース。
마요네즈: 卵と油を混ぜて作る、こってりした白い調味料。
겨자: からしの種をすりつぶして作る、強い辛みのある調味料。
소스: 料理にかける液状の調味料の総称。
「머스타드」の韓国語での定義韓国語での定義
「머스타드」の語源語源
英語mustardの音写で、語源は古フランス語mostardeとラテン語mustum(新酒)にさかのぼる。
「머스타드」のコラムコラム
- 注文や会話では『머스타드 빼 주세요』『머스타드만 발라 주세요』のようにソースの有無を伝えやすく、ラベルに디종と書かれていると辛めの種類を指す。
「머스타드」のよくある間違い
✕ 머스타드을 찍어 먹어
○ 머스타드를 찍어 먹어
「머스타드」は最後が母音の音で終わるため、目的を表す助詞は「을」ではなく「를」を使います。
「머스타드」のよくある質問
Q. 「머스타드」と「겨자」は同じものを指すのですか?
どちらもからしの仲間ですが、ふつう「머스타드」はホットドッグなどに使う洋風の黄色いソースを指し、「겨자」はより辛みの強いからしや、からし味の調味料を指します。日本語の「マスタード」と「からし」をそのまま同じ語にすると使い分けを誤ることがあります。
この単語が載っているページ
「머스타드」に関連する単語
ほかに「マスタード」と訳せる単語
「飲食物」の仲間の単語
この単語を含む単語帳
1 / 1