「권투」の例文例文
「권투」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
건강을 위해서 권투를 배워요.
健康のためにボクシングを習っています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
체중을 줄이고 체력을 기르는 데는 권투만 한 운동이 없다.
体重を減らして体力をつけるには、ボクシングほどの運動はない。
- 上級(TOPIK5〜6級)
과거 국민적 인기를 누렸던 프로 권투는 스타 선수의 부재와 함께 점차 쇠퇴의 길을 걸었다.
過去に国民的人気を博したプロボクシングは、スター選手の不在とともに次第に衰退の道をたどった。
- 日常会話
너 새로 산 권투 글러브 진짜 멋있다.
新しく買ったボクシンググローブ、すごくかっこいいね。

ゲームで覚える・約 1 分
권투 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「권투」のコアイメージコアイメージ
ラウンドごとに攻撃と防御を積み重ねて勝敗を決めるスポーツの一場面
「권투」の使い方使い方
「권투」とよく一緒に使う語
「권투」の類義語との違い類義語との違い
권투: 手と拳を主に使って攻防をくり返し、審判やポイントで勝敗を決める競技
복싱: 手と拳を使って攻防を行い、ポイントやノックアウトで勝敗を決める競技
「권투」の韓国語での定義韓国語での定義
「권투」の語源語源
권투は漢字の拳鬪から来る語で、元来はこぶしによる争いを意味し、近代に西洋のボクシングを表す語として採用され、同時に音借用の복싱も広く用いられるようになった
「권투」のコラムコラム
- 권투はやや書き言葉や公式文書で使われることが多く、話し言葉では복싱という表現が選ばれやすい
「권투」のよくある間違い
✕ 권투사
○ 권투 선수
日本語の「ボクサー」は競技名の「ボクシング」に人を表す語を足した形に見えますが、韓国語では「권투사」ではなく「권투 선수」と言います。
「권투」のよくある質問
Q. 「권투」と「복싱」はどう使い分けるのですか?
どちらもボクシングを表します。「권투」はやや書き言葉や公式な場面で使われ、「복싱」は会話で使われやすいです。日常会話では「복싱」を選ぶことが多いです。
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