~째jjae 아파요a pa yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう病院の診察室や薬局で、いつから痛みが続いているかを具体的に説明する場面で使います。また、友人や同僚に体調不良を相談して薬を求めたり、心配されたりした際にもよく用いられます。痛みが一時的ではなく継続しているニュアンスをしっかりと伝えられる表現です。
言い換え・似た表現
몇 시간 전부터 아파요.
数時間前から痛いです。 (痛みが始まった「時点」に焦点を当てた標準的な言い方です。)
계속 아파요.
ずっと痛いです。 (具体的な時間を言わず、痛みが絶え間なく続いていることを伝えます。)
하루 종일 아파요.
一日中痛いです。 (丸一日痛みが引かない状態を強調したいときに使います。)
〜째 아픕니다.
〜時間ずっと痛いです。 (「아파요」より格式張った、医師への申告に適した丁寧な表現です。)
言われたときの返し方
약 드셨어요?
薬は飲みましたか?
병원에 가 보시는 게 좋겠어요.
病院に行ってみたほうがいいですよ。
많이 힘들겠어요. 좀 쉬세요.
とてもつらいですね。少し休んでください。
よくある間違い
✕ 두 시간 동안 아파요.
○ 두 시간째 아파요.
「〜동안」は期間の長さを客観的に表すため、現在まで続く状態には「〜째」が自然です。
「~째 아파요.」のよくある質問
Q. 「〜째」の前にはどんな時間の言葉が入りますか?
「두 시간째(2時間ずっと)」のように時間の単位が入るほか、「며칠째(数日ずっと)」「삼 일째(3日ずっと)」のように日数を入れて期間の継続を表すことも多いです。いずれも痛みが今も続いている状態を示します。
Q. 頭痛や腹痛など、部位を一緒に言うにはどうしますか?
「머리가 두 시간째 아파요(頭が2時間ずっと痛いです)」や「배가 아침부터 세 시간째 아파요(お腹が朝から3時間ずっと痛いです)」のように、主語として痛む部位の単語を文頭に置いて表現すれば自然に伝わります。
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