~로ro 구워ku wo 주세요chu se yo.

~로 구워 주세요.のイラスト

意味

〜で焼いてください。

解説

焼き方を指定して頼む表現。注文や家庭で具体的な焼き加減や火加減を相手に丁寧に伝えるときに使う

例文

스테이크는seu te i keu neun 레어re eo로ro 구워 주세요.

ステーキはレアで焼いてください。

네ne, 알겠습니다al get sseum ni da.

はい、承知しました。

使う場面・ニュアンス

丁寧焼肉店やステーキ店、あるいは家庭の食卓で、肉や魚の焼き加減を指定してお願いするときに使います。店員や調理してくれる相手に対し、自分の好みを礼儀正しくかつ具体的に伝えるのに適した表現です。

言い換え・似た表現

  • 바짝 구워 주세요.

    カリカリに(よく)焼いてください。 (ウェルダンや焦げ目がつくほどしっかり焼いてほしいときに使います。)

  • 미디엄으로 부탁드려요.

    ミディアムでお願いいたします。 (ステーキ店などでより改まってお願いする響きになります。)

  • 노릇노릇하게 구워 줘.

    こんがり焼いてね。 (友人や家族に対して親しみを込めて頼むときのカジュアルな表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 알겠습니다. 맛있게 구워 드릴게요.

    はい、かしこまりました。おいしくお焼きしますね。

  • 원하시는 굽기로 해 드릴게요.

    ご希望の焼き加減でお焼きしますね。

よくある間違い

  • ✕ 웰던에 구워 주세요.

    ○ 웰던으로 구워 주세요.

    手段や状態の指定には助詞「〜に(에)」ではなく「〜で(으로/로)」を使います。

「~로 구워 주세요.」のよくある質問

Q. ステーキの焼き加減はどう言えばいい?
英語の表現をそのまま使えます。「レアで」は「レアーロ(레어로)」、「ミディアムで」は「ミディモムロ(미디엄으로)」、「ウェルダンで」は「ウェルドヌロ(웰던으로)」と前に付けて頼めば自然に通じます。
Q. 「로」と「으로」はどう使い分ける?
直前の単語にパッチムがない場合、または「ㄹ(リウル)」パッチムで終わる場合は「로」を使います。「ㄹ」以外のパッチムがある場合は「으로」を使います。例えば「ウェルダン(웰던)」の後は「으로」になります。

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